まさか読めるなんて思ってもいなかった218人の人々が、2日でウォール・ストリート・ジャーナルを読めるようになっています...

開催迫る! 3月28日(土)29日(日)東京【残席1】/4月18日(土)19日(日)東京【△】

リスクフリー・プログラム:成果が出ず満足して頂けなかった場合、全額返金保障しますこれを見て、2日でウォール・ストリート・ジャーナルが読めるなんて、「そんな訳ないでしょう」と思いませんでしたか?

 

この話をしたときほぼ100%の人から信じてもらえませんでした。

しかし今や「英語ができない」というのは「パソコンが使えない」のと同じになってしまいました。「英語業務」は特別な人がやることではありません。そしてお気づきかもしれませんが、「グローバル人材」はウォール・ストリート・ジャーナルを駆使して仕事をしています。「グローバル人材」は年収が200万円高いのです。(統計出所JAC)

だから、もしそれが本当だとしたら聴いてみる価値はあると思いませんか?

あなたの将来のために、ちょっとだけその疑いの気持ちを置いておいて欲しいのです。

 

普通、英語の勉強には苦労はつきものです

英語学習には根性・精神論が溢れていますね。6ヶ月、1万語、一年間、熱血、深夜、1000時間など。たとえば、こんな塾や勉強法もありますね。

根性・精神論に惑わされて、完璧主義にはまって、あれもこれも徹底してやらねばならぬと思い込み何年間も自爆する人、目標を見失う人、涙する人は多いです。

仕事のための英語を、最速で、しかも楽しく勉強できないか?

英語も重要だが、仕事の中身の方が重要。そちらに時間をかけたい、というのが本音です。所詮、英語はツールです。英語学習よりも仕事で実績を上げるのが本筋です。つまり、

「これさえ勉強すれば、英語が理解できる方法」はないのでしょうか?

誰もがそう思いますが、そのような方法は今まで開発されませんでした。
ところがTORAELではほぼ全員2日でウォール・ストリート・ジャーナルを読めるようになっています。

なぜ突然
「2日でウォール・ストリート・ジャーナルが読めるようになる方法」が
実現したのでしょうか?

それは、グーグルが全世界の英語データを一瞬で検索し、検索数を集計し、自動翻訳まで提供するようになったように、

コンピューターの革命的な進歩により英語のルールについての理解が深まったためです。

コンピューターの進歩によって、これまで考えられなかったような大量のデータを処理することができるようになりました。これはビッグデータの処理・統計学と言われていて新聞や週刊誌でも頻繁に話題になっています。

Facebookを使っていると、お知り合いかもしれない人が表示されます。Amazonで1回でも本を買うと自分にとって面白そうな本のリストがメールされます。なぜ判るの?と思います。これらはビッグデータを統計分析した結果にもとづく確度の高い情報です。

英語学習でも今まで見過ごしてきた「凄いコツ」が開発されています。それは身近なものでも使われています。

あなたが使っているスマートフォンに
「英語を理解する凄いコツ」が詰まっています。

その証拠に

スマートフォンは日本人より上手に英語を話します

スマートフォンに英語で問いかけると答えてくれます。

”I love you”
「愛しています。」
“Oh, I bet you say that to all your Apple products.”
「ほかの全てのアップル製品にも同じことを言っているんでしょ。」
“What’s the best phone?”
「最高の携帯電話は何ですか?」
”Wait… there are other phones?”
「待って・・他の携帯電話がありましたっけ?」


なぜスマートフォンは日本人より上手に英語を話すのか?

英語を理解するプログラムは「ビッグデータ、統計学」を使った最先端言語技術の結晶です。極めて小さなコンピューターでもあるスマートフォンに英語を理解させるために、高度にチューニングされています。

統計的に正しい「最速で最も適切に英語を理解する手続き」がスマートフォンにはプログラムされています。このビッグデータを調べると興味深いことが判ります。

たった5%のルール(文法)が英語の95%を支配している。

スマートフォンは、その興味深い事実を最大限に活用して処理を高速化しています。処理時間の95%を5%に集中させ、集中した機能が最速となるように処理手順(アルゴリズム)を改善することで進化を加速させています。驚くことに処理手順の改善効果は中央演算処理装置(CPU)の処理速度向上による改善効果よりも大きく、その数十倍にも及びます。

スマートフォンは英語を支配する5%のルールを集中処理します。
100%満遍なく処理するより20倍速く英語を理解します。

スマートフォンのコンピューターはパソコンに比べると低い処理能力しか持ちません。それでもビッグデータを詳細に調べて高度な工夫をすることで、日本人より上手に英語を話せるのです。

それに対して日本の英語教育では1000回に1回しか出ないルールと100回に30回出るルールを区別せずに教えます。各々が出る確率は300倍違いますが、先生はどれも漏らさず覚えるようにと言います。

これでは勉強が遅れるのは当然です。根性・精神論、熱血で頑張っても成果が出にくいのは、殆ど出ないルール・単語に労力を吸い取られているためです。

あなたはデータに基づかない英語学習がどれほど不毛であるか気がついていません。

もっと極端な例をご紹介します。ビジネス英単語が使われている頻度を調べると、単語60個で4割を占めます。
その60個のうち、ビジネスで使う真の意味/用法を習っていない単語が11個あります。

繰り返し練習してその11個の意味/用法に慣れると、今までブツ切りになって理解不能となっていた部分が一気に解消されます。ビジネス英単語1万語覚えるより11個覚える方が重要です。単語1万語覚えるのと重要単語を11個覚える努力を比較してみましょう。すぐに判りますが、

覚える努力は千分の一です。

日本人とスマートフォンが英語を理解する順番も違います。英語ができる日本人は英文解釈する時にしばしば「動詞を探せ」と言いますが、スマートフォンは先にin, on, atなどの前置詞を探します。

なぜなら前置詞「in」「on」「at」 ・・は裏切らないからです。。。

言っている意味が判らないですよね。こういう事です。前置詞は、前置詞以外になりません。英文でinが出てきたら必ずと言って良いほど前置詞です。ところが動詞は違います。

たとえばstayは動詞としても名詞としても使われます。動詞だと「滞在する」、名詞だと「滞在」。ニセコアンヌプリ2泊ステイのように日本語でも名詞として使われていますね。このように動詞として使われる英単語は役割を決めるのが難しいのです。

動詞を先に見つけようとすると間違えやすいです。間違えると、英語には主語が動詞の前にあるという5文型のルールがあるので、主語も間違えてドミノ倒しのように意味がまったく分からなくなります。

【このように間違えます】

ジャイアンがのびたを苛めた。→ ジャイアンのイジメがのびた。

スマートフォンはそうした間違いを殆どしません。

間違いを防ぐために「前置詞は動詞にならない」「前置詞の後には名詞が続く」「この単語でこの場合はこのような意味」といった確度が高い情報をまとめたビッグデータを使っています。

英語勉強法の本を開くとデータに基づかない沢山の英語学習法が書いてあります。

『リスニング』  『ボキャブラリービルディング』 『文法』 『スピーキング』
『シャドウイング』 『リピーティング』 『多読・精読』

英語の達人はこの道を行けばよい、とアドバイスします。
それぞれの方法には納得できるのでいろいろやってみます。

しかし、なかなかビジネス英文書類をスラスラ読めるようになりません。

英字新聞も読めない。洋書も読めない。英文雑誌も読めない。データに基づかないので、出ないところに時間をかけすぎる。苦労しても意味がハッキリ分からない。だから楽しくない。

 

 

 

焦点が定まらない、手当たり次第にやる、分からない・楽しくない、嫌になる、向いていないと思う、勉強を止める

 

もう無駄な努力を止めませんか?

 

 
スマートフォンが言葉を理解するようにビッグデータで英語を統計学的に捉えるトラエル式で学習の高速道路を疾走しませんか?

スマートフォンより人間の脳は柔軟です。英語の達人が会得した大量の経験と勘に相当するコツ=ビッグデータが伝授されるのですから、マスターするのは格段に速いです。

英語という素敵な世界を楽しむガイドブック「英文法」のうち、たった5%のルールに習熟しましょう。今までに見たことが無い楽しくて役に立つ世界が広がっていることに気づくでしょう。

 

 
発表!新しい英語学習法です。

この学習法は常識外れです。しかし、スタンフォード大学のビッグデータに基づく科学的な方法です。どれだけ常識外れかと言うと、

発表!新しい英語学習法です。

 

ですが、あなたはこうも言うかもしれません。「単語を先に覚えないなんて、馬鹿なことを言うな」

でも、振り返って欲しいのです。

日本語の単語を記憶するときにあなたは「単語カード」を作りましたか? 

作らなくても自然に覚えていたでしょう。

あらかじめ1万語覚えてから日本語を使い始めたのでなく、使っているうちに新しい単語に出会い覚えた。何故できるか? それは「日本語のルール」が分かっているからです。しかも、

 

ルールが分かると
文全体の2割が分からなくても類推で分かります。

たとえば、AKB48の記事の一部を隠してみます。

塗りつぶした部分はほぼ想像つくでしょう。

脳は高性能です。分からない部分を勝手に補完します。

解答はこちらです。


英語のルールが分かればウォール・ストリート・ジャーナルも読めます。

ウォール・ストリート・ジャーナルを統計分析すると、英文の8割が高校までに習った1500語で書かれています。ウォール・ストリート・ジャーナルの8割は分かる単語で、2割は分からない単語で書かれています。上の例のように2割ぐらい分からない単語があっても類推で読めます。

類推で読めるのは言葉のルールが分かるからです。そして、その分野で経験を積んでいるほど正確に類推できます。だからビジネス英語学習は子供よりベテランの方が楽にできます。トラエル式で英語のルールを覚えたら、背景知識が豊富な専門分野の記事はすぐに読めます。

もしルールが分からなければ、単語が全て分かっても意味不明となります。先ほどのAKB48の記事で、日本語のルールを決めている助詞「てにをは」と文末を抜いて順番を変えてみます。

全くわかりません。

単語が分からなくて読めないのではない。
ルールが分からなくて読めないのです。

トラエル式受講前はウォール・ストリート・ジャーナルがこのように見えます。この段階で単語を覚えてもすぐ忘れます。文章が分からないからです。英単語暗記が難しいのは文を完全に理解していないためです。

トラエル式ではビッグデータに基づき以下の反復練習を繰り返してルールを脳に叩き込みます。

1.見分けるのが簡単な確度の高い情報(前置詞、不定詞、コンマ等)を見つける。
2.ルールに従って仕分ける。
3.それらを統合して理解する。

前置詞、不定詞のTo、コンマはわずか20個ほどしかありませんが高い頻度で出現します。これは英文の約10%を占めています。ビジネス英語で使われるコンマの用法の半分以上は学校で習っていません。コンマは英文の3%以上で出てきて、記事の長さは約1000ワードですから、1記事で30回ブツ切りになり意味が分からなくなるのです。

今覚えている単語数はあまり関係ありません。

ビジネス英単語10000語の意味を全て覚える前に前置詞、不定詞やコンマの使い方に習熟する方が、単純計算で500倍(10000/20=500)効率的に勉強できます。スマートフォンはこれを上手く利用して日本人より上手に英語を理解します。

どんな仕事でも簡単で確実なものから手をつけると早く処理ができます。これが「ビッグデータ」を通して見つけた最速で確実な読解法です。

 

 
もしビジネス英語のルールが分かると、最高峰の経済紙ウォール・ストリート・ジャーナルが読めます。

トラエル式は、英語を理解する手続き(アルゴリズム)を統計的なデータをもとにして最適化して体系化したものです。頻度と重要度に応じてテキストと練習問題をパッケージ化しています。基本的な英語(英検準2級〜、TOEIC 500〜)が使える方であれば、誰でも短期間に習得することができます。

分からない単語はPC/タブレットの辞書アプリをクリックして確認しながら読み進めることができます。覚えたい単語があれば、ワンクリックで単語帳に登録できます。

これってビジネス英語を最速で楽しく勉強していることですね。

はい、そのとおりです。

トラエル式では、世界のビジネスで最高峰の情報ウォール・ストリート・ジャーナルを取り上げて、仕事のための英語をスパルタ・最速で楽しく勉強します。

 

 
なぜウォール・ストリート・ジャーナルを大量に読むと英語力が飛躍的に向上するのか?

なぜウォール・ストリート・ジャーナルやThe Economistのようなビジネス英語を大量に読まなければならないのでしょうか?

驚くかもしれませんが、同時通訳者のような「英語を話すプロ」たちの最高の勉強法は「読む」ことです。
徹底的に英語を読むことが通訳者の技術を磨くための究極の方法なのです。

アル・ゴア米元副大統領やノーベル平和賞受賞ダライ・ラマ14世など一流講演家の同時通訳者である関谷英里子氏の著書「えいごのつぼ」P123「多読は英語上達の鍵」より引用します。

「私は、英語の読み書きはできるんですけど、話すのが苦手なんですよ......」 という方がいますが、厳しい言い方をすればそういう方の多くは読んでもいないし、書いてもいないのです。話したいからと言って、英文を読むことをやめないでほしいのです。読書して、インプットがある程度ないと、アウトプットもできません。英語を身につけている人の多くは、読書好きです。読むことは語学の基本なので、軽んじないでほしいと思います。 

〜〜中略〜〜

好きでもないミステリーをわざわざ読む必要はありません。それよりは『The Economist』を通勤電車で読んでみましょう。

全く同感です。読む量の決定的な不足が「聞けない」「書けない」「話せない」の直接的な原因となっています。大事なことをやっていないので、いつまで経っても英語力が上がらないというアリ地獄でもがき続けることになるのです。

なぜ「英会話」の前にビジネス英語の「多読」が必要なのか?

情報化が進んだおかげで日本語での日常の仕事を振り返ってみても、とにかく読む作業が非常に多くなりました。ちょっとしたことからある程度込み入った話まで eメールで済みます。その結果、話すかわりに大量のeメールを処理しなければならなくなりました。

仕事上必要なパンフレット、マニュアル、契約書は eメールの添付として一瞬で飛んできますし、関連するビジネス記事を検索すれば沢山でてきます。大量の資料を速く読んで的確に判断する作業が増えました。

昨今の速読ブームにはこのようなバックグラウンドもあります。それから類推すると「企業内英語化」の普及とともに「ビジネス英語を速く正確に読む技術」のニーズが高まってくるでしょう。今のうちに身につけておいた方がよいです。

現に海外と国際電話で話す機会は減りました。海外との英語のやり取りは殆どeメールです。eメールやパンフレット、マニュアル、契約書、関連するビジネス記事を大量に読まなければなりません。読む度に考え込んでいたら仕事の能率が劇的に落ちるのです。

なぜビジネス英語を「読むスピード」と「英会話力」は比例するのか?

なぜ、外人が話すビジネス英語が分からないのでしょうか? 外人が話すスピードに比べて、日本人が英語を理解するスピードが遅すぎるからです。外人が話すスピードは160-180単語/分ですが、日本人が英語を理解するスピードの平均は10-50単語/分です。これでは全く歯が立ちません。英語を理解するスピードが100単語/分を超えると、外人が話していることが急速に判るようになります。160- 180単語/分に近づくからです。英語を理解するスピードの向上と英会話の理解度は比例します。160-180単語/分で読める人は、外人が話している情報をリアルタイムで処理できます。だから英会話をほぼ全て理解できます。

デイビッド・セイン氏:マイナビニュース・インタビュー (2012/7/10)

「ほとんどの場合、英語ができない原因はインプットの量が圧倒的に足りないことです。たとえばリスニング能力を上げるためには、読んで学ぶことが一番効果的だと思っています。今までの生徒さんを見ていると、英語を読んで理解できるのに、話せなかったり、聞き取れなかったりする人を見たことがありません。だから、英語学習全般において一番重要なのは、「読んで理解できる範囲を広げること」だと思っています。理解できなくても、“160単語/分”の速さで読むことが必要です。」

デイビッド・セイン氏:翻訳家・通訳・英会話教師、英会話学校経営、200冊以上の英会話関連書籍の著者

トラエル式で「読むスピード」はどれだけ上達するのか?

 

 
私がウォール・ストリート・ジャーナルを広げたら同僚は笑った。だが、聞いた事も無いアメリカの最新ニュースを私が話し始めると、その笑いは驚きに変わった。
情報がどんどん入ってきます!
凄かったですね。速攻性があって成長が続くプログラム。必ずと言ってよいほど身につくシステムですね。2日間でも効果が実証されました。私はビジネス英語を読むスピードが2倍に伸びました。(65単語/分→130単語/分)英文のどこで頭の整理をしていくのかが見えました。今は頭から順番に区切って理解できるので脳の中にどんどん情報が入ってきます。非常に新しい日本人にあったやり方ですね。
学校で教えてもらえなかったのが悔しいです。

長谷川正和先生のご推薦(日本グロービッシュ協会代表、東京在住)

長谷川正和先生
情報がどんどん入ってきます

今までの英語の勉強は何だったのでしょうね。(笑)
これは凄いな。ウォール・ストリート・ジャーナル読めますね。今までは頭から全部読んでいて分からなかったのですが、かたまりを意識して読むと分かりますね。今までの英語の勉強は何だったのでしょうね。(笑)英語を読むことに苦手意識があったのですけど、構造が分かったので後はトレーニングをしていくだけです。このぐらいの時間でマスターできているので、これからやっていくとかなり読めるという感じがします。最初は拒否反応が出て4行で無理と思っていたのですが洋書をトライしてみようという気持ちになる特訓でしたね。

安藤宏行さん(パーソナル・トレーナー会社経営、東京在住)

安藤宏行さん
今までの英語の勉強は何だったのでしょうか?

英文への嫌悪感が無くなり洋書を読破するようになりましたね。
今までは英文を見ると嫌悪感を感じていました。コツをマスターした後、英文への嫌悪感が無くなり洋書を読破するようになりましたね。海外ニュースも普通にチェックできるようになりました。海外ヘッドハンティングの最新情報を海外WEBや”Linked In”で入手して活動しています。(アジアで活躍する女性としてNHKに出演)

高藤悠子さん(ヘッドハンティング会社経営、東京都在住)

高藤悠子さん
英語は仕事のツールです

英文に抵抗がなくなったのは凄く不思議な感覚です。
チャンスが少ない日本を飛び出し、オイルマネーで絶好調のドバイで働いています。最初、英文が暗号にしか見えませんでした。受講後、どの単語が分からなくて、どれを調べればどういう構造で、どういう文章なのかはっきりと理解できました。英文に抵抗がなくなったのは凄く不思議な感覚です。

安田菜穂子さん(日系ベンチャー勤務、ドバイ在住)

安田菜穂子さん
英文に抵抗無い不思議な感覚

原発報道で分かりましたが
本当の情報を知るには日本のマスコミは力不足です。
英語が分からないので海外進出する顧問先企業とともに積極的に出て行けないという悩みを持っていました。また職業柄、一年先、二年先の情報をお客様に提供しなければならないのですが、日本のマスコミやビジネス書では、言っていることが極端で戸惑っていました。ある本では国家破綻する。ある本では成長するというように。原発報道で分かりましたが本当の情報を知るには日本のマスコミは力不足です。コツが分かったので、ウォール・ストリート・ジャーナルや英エコノミストを読んでコンサルティング業務に生かします。

竹内武泰さん(経営コンサルタント、税理士、東京都在住)

竹内武泰さん
英語は本当の日本を知る手段です

抵抗無く海外情報が読めるようになったことで、人生得したな!
という気持ち
意味のブロックを青で囲むと見えますね。2日目にはNew York Timesが読めました。受講前は英語がずらずらと並ぶ海外WEBに拒否反応がありました。今まで食わず嫌いで英語ということだけで見ていなかったのが、凄いもったいない!と思いました。抵抗無く海外情報が読めるようになったことで、人生得したな!という気持ちになりました。

池田千恵さん(図解化コンサルタント®「朝4時起き」ですべてがうまく回りだす!著者

池田千恵さん
抵抗なく海外情報が読めて人生得した気分

たったこれだけ、
これだけしかやらないのに読めるようになるというのは驚き
1日目は頭が沸騰しましたが、2日目の昼ぐらいには行けるな!という感覚を持ちました。たったこれだけ、これだけしかやらないのに読めるようになるというのは驚きでした。自分たちの仕事で英語にどのように取り組めば良いのか理解できたので、非常に有意義な時間を過ごせました。

上村英樹さん(関西大学講師/人材派遣・教育関連会社経営大阪在住)

上村英樹さん
たったこれだけでいいのが驚き

読むスピードが5倍になりました。洋書多読が楽しみです。
受講前は一部をつまむ感じの理解。受講後は1ページの中に分からない所がポツポツとあるぐらいの理解。今までは英文の塊を見ると「うわっ」と思った。受講後は「うわっ」が無くなった。授業のなかでウォール・ストリート・ジャーナルなどの記事を長時間一緒に読むのですが、読んでみようという姿勢はずっと変わらなかった。まったく眠くならないし飽きない。皆食いつくように読んでいた。英語に対するマインドセット・姿勢が変わりました。これから洋書を多読するのが楽しみです。

大坪勇二さん(ビジネス教育家ファイナンシャルアドバイザー会社経営)

大坪勇二さん
読む速度5倍に加速。洋書多読が楽しみ

二上映美さん
研修会社勤務
読むのが遅かったがスラスラと読める様になった。受講後160語/分に進歩
鳥内浩一さん
経営コンサルタント
一個一個日本語の意味を理解して読む様に英語が読める様になった
塚本誠一郎さん
作曲家
受講前はコンマで思考停止。受講後は英語をパパパパッと理解。洋書多読が楽しみ
平塚知真子さん
IT企業経営
塾英語講師だったがコンマと前置詞の理解に衝撃。1.6倍速サクサク理解に進歩

宇秋智康さん
写真家
NYの大学写真学科に留学する為に受講。副作用として映画が字幕無しで判って驚いた。
大川博さん
外資マスコミ幹部
文脈に間違いの無い理解が速くできるようになった。仕事で時間を有効活用できて嬉しい
諸橋奈々さん
コーチング会社経営
最初は拒否反応。急速な進歩に驚きとにかく楽しい!挫折何十年ですから
出口朋子さん
教育研修会社ディレクター
コンプレックスが解消。理論がシンプル。自分に期待できるようになりました

山崎有美さん
宮崎大学研究員
80単語/分→160単語/分に加速。理解度6割→殆ど理解。今後洋雑誌が楽しみ
萩原詩子さん
フリーライター
不明瞭点が明確化。英語ブログが日本語ブログのように読めました
早川洋平さん
インタビューアー
理論で凄い感動。苦しんで解いて更に感動。今後の可能性が楽しみ
中里誠さん
ネットコンサルタント
長い英語IT情報でもキー/フックを見つけて論理的に読み解く方法が分かった

 

トラエル式英語最速理論R特訓2日コースのくわしい内容

英文法の基礎、英語ニュース特有の表現、最先端英文情報入手方法を学習します。高校時代に戻ったようにハードに英語を勉強します。やることはシンプルです。スポーツの筋トレと似ています。

殆どの方が2日目の午後に正確に読めるようになります。2日目の15:00頃にウォール・ストリート・ジャーナルやThe Economistを自然と読んでいることに気づきます。新しい発見がたくさんあります。特訓では頭を”フル回転”させます。そして4時間分の宿題がでます。

特訓コース:1日目
10:00〜10:15
イントロダクション
講座の目的、自己紹介、ニュース英語とは2日間と長丁場なので差し支えない範囲で自己紹介をして頂いています。

各分野のプロフェッショナルとの知的交流もこの講座の魅力の一つです。

10:15〜12:00
講義:コード3,5,7理論編
講義に先立ってその日の英文記事が5分でどのぐらい読めるかテストをします。 大半の受講生は殆ど読めないことにショックを受けます。

 「えっ」絶句「ちょっと待って下さい。本当に分からないですね。ぜんぜん分からない。」(苦笑)安藤宏行さん(東京在住)「えっえ?。固まっている。まったくもって分かりません」(爆笑)池田千恵さん(東京在住)

講義では「ビッグデータ」で分かった極めてシンプルな英語のルールを3種類のコードに分けて解説します。@コード3、Aコード5、Bコード7 これが英語の95%を支配する5%の英語のルールです。

(注)コードとはプログラムや暗号という意味です。有名な映画の名前「ダビンチ・コード」は「ダビンチの暗号」という意味でした。

12:00〜13:00 昼食(東京・紀尾井町/大阪・淀屋橋近辺にて)
13:00〜15:10
演習
午後から多くのケースに対応できるようにパターン化した英文についてコード3,5,7を使って解読していきます。 先ずコード5@「2つのコンマ」の様々な用法に取り組みます。

頻出度40%。名前や会社などの補足説明に使われる「2つのコンマ」は簡単に習得できて速攻で役に立ちます。
この頃から笑みがこぼれ出します。

「青で囲むと見えますね。嬉しい!」池田千恵さん(東京在住)

パターン認識のコツが見えてきました。しかしこれから問題をあと80問解かねばなりません。

大半の受講者は休憩するのも忘れてひたすら解き続けます。

ランダムに当てられて答えなければならないので気が抜けません。脳がヒートアップする感覚がします。実際に熱くなります(笑)
15:20〜17:00
コード5A「コンマと接続詞が絡むブロック構造」

情報を整理するロジックが日本語と酷似していることを体得します。

コンマが限りなく日本語の「。」に近いことに新鮮な驚きを感じることでしょう。 4時間分の宿題を確認して1日目は完了です。宿題は大変ですが、心地よい疲労感を楽しめます。

「ものすごく疲れてよく寝れました。」バリティー桂子さん(フランス在住)

特訓コース:2日目
10:00〜12:00
コード5B前置詞説明と演習
このセクションは特訓で一番苦しむところです。英和辞書だと4〜5番目に出てくる意味が、実際にビジネスで使われている英語では多用されています。

コンマと組み合わせた場合の解釈が受講生によると「目から鱗」となります。
12:00〜13:00 昼食(東京・紀尾井町/大阪・淀屋橋近辺にて)
14:20〜15:30 コード5Dコンマ関係詞説明と演習
学校で習った「関係代名詞の継続用法」が実際のビジネス英語文書ではどのようになっているかを体得します。
15:40〜16:10
特訓成果発表と感想のシェア
特訓当日のウォール・ストリート・ジャーナル, The Economist, Financial Times, New York Times等から興味のある記事を自分で選んで読み皆の前で発表します。驚くことに受講前は全く読めなかった方が堂々と発表されます。

日本のマスコミではお目にかかれないバラエティーに富む内容です。個々人の専門分野の体験を踏まえたコメントを交えて発表されます。講師も聞き入ることがしばしばあります。

【特訓成果の計測】初日に読んだ英文記事を5分間読み、読んだ単語数と理解度を計測します。単語数(読解スピード)と理解度が2-6倍になっていて驚くことでしょう。

【感想のシェア】

「コード5は使えますね。自分で選んだ記事ですぐに使えて感動しました。」金融機関若手社員(東京在住)

「2日間、楽しかったですね。脳が喜んでいる感じ。」「今までThe Economist, New York Timesを全然読んでいないので、知らない、触れてない世界が広がった感じです。凄く身近になった。」40代女性経営者(東京在住)

「単語が分からないと思考停止になっていたのですけど、なんとか分からないなりに最後まで読んでいこうかな、という感覚になりました。ここは読まなくても、分からなくても括弧でくくってしまえば骨格が見えてくるので、対応ができますね。」30代会計事務所OL(東京在住)

「英語はシステマティックに勉強すれば「筋トレ的」な努力で今からでも理解力がのびるということを 実感しました。Financial Times の知的な表現方法を知ることができました。洒落た英文を書くため のネタに使えると思います。」堀之内誠さん(40代商社管理職、東京在住)

16:10〜16:50
Kindle、iPad時代の英語学習法
音声を読み上げる無料ツール、英作文で文法の誤りを指摘してくれる無料ツール、単語帳自動作成ツール、洋書音声のダウンロード方法等、知っていると学習が加速するツールをご紹介します。

 

英語の勉強に2年も3年もかけるのは時間の無駄です。そろそろ始めませんか?

 

英語はたった5%のルールが95%を支配しています。統計的事実を利用した科学的なプログラムで、既に多くのビジネスマンが成果を出しています。返金保証付きのプログラムで最速で学んで成果をあげませんか?

 

講座の特典

英単語暗記が飛躍的に加速するビジネス英単語九九(漢字の部首へん、つくりにあたるもの)
英単語は200個のパーツで出来ています。漢字の部首も200個です。先に200個のパーツ(接頭語・語幹・接尾語)を覚えると英単語暗記が加速します。部首を覚え始めた小学校高学年から急に多くの漢字を覚えられたのと同じです。英単語8000個暗記の前にパーツを200個覚えて暗記を40倍加速しましょう。見違えるほど速く覚えられます。「掛けた時間=お金」です。ドブに捨てるのは止めましょう。メリットとして1単語/パーツ10分で覚えた場合、単語暗記1,333時間-パーツ暗記時間33時間=1,300時間の節約。控えめでも130万円のメリット。(1時間千円以上は稼いでいますよね)
ビッグデータ統計分析で導き出した洋書・英字紙・ウェブの英文読解早見表カードの進呈
英語を理解するスピードと理解力を向上させるには、5%のよく出るルールの中でも優先順位を知って処理することが必須です。ビッグデータにもとづきルール・処理手順をまとめた早見表カードを進呈します。英語学習に100万円以上使ってきた受講生が、なんで今まで教えてくれなかったのだろうと怒り出すノウハウです。
ニューヨーク・タイムズ・ベストセラー推薦書籍等の洋書リスト
IBMなど大手企業で「グローバル人材」とそうでない人の年収差は200万円です。それはTOEIC得点だけでは決まりません。もっと重要なのは、幅広い海外情報源からビジネスノウハウを入手し「グローバル人材」として戦略的にビジネスを組み立てて結果を出せるということです。200万円年収アップにつながる推薦書籍入手法を解説します。
キンドル電子書籍(洋書)を使ったビジネス情報の入手方法
例えば不動産関係の方は、米サブプライムローンの差し押さえ物件を超格安で入手して転売して利益を得る方法など、知って実行するだけで数千万円の利益が生まれる情報がAmazon Kindleで入手できます。それを入手する方法を説明します。
世界中の読者がKindleに引いたアンダーラインのランキングを使って最速で情報入手する方法
Kindleを使った読書では世界中の読者が本に書き込んだアンダーラインやコメントを自動でアマゾンのサーバーに集計してそれをシェアできるようになりました。アンダーラインのランキングやコメントを使って有益な情報を素早く入手する方法をご紹介します。この方法を使えば洋書を速読できるようになります。もう翻訳を待たなくてもいいのです。
テキストをコピー&ペーストすると女性が発音してくれる無料発声ソフトの紹介と使い方
学習効果の大きい教材がネットで入手できるようになりました。文字だけのものは読み方が分からなくて途方にくれませんか? 実はコピー&ペーストすると女性が発音してくれる無料ソフトが入手できます。その入手方法と使い方を解説します。
洋書の音読版ダウンロードサイト、オウディブル(Audible)の活用法
洋書を一冊丸ごと吹き込んだオーディオブックが米国で販売されています。多くは著者がナレーターを務めていますので、迫力は桁違いです。通勤時間やジョギング中など隙間時間に洋書が読めるので重宝します。アプリのダウンロード方法、使い方、本の見つけ方などを説明いたします。
世界のリーダーたちのカンニング・ペーパー、英エコノミスト(The Economist)の活用法
海外のビジネスマンは驚くほど日本のことを知っています。世界の政治経済情報をコンパクトにまとめた英エコノミスト(The Economist)を読んでいるからです。忙しくて高収入の政官財のエリートが好む理由は分析内容が深い上に短時間で読めるからです。特訓では英エコノミスト(The Economist)の活用法を解説します。

 

受講料

IBMなどの企業で英語が出来るようになった時の年収増額分は約200万円です。転職市場において英語上級者の「転職決定年収」増額分も約200万円です。やはり企業内での増額分と同じです。(人材紹介会社JAC調べ)

ウォール・ストリート・ジャーナルのアジア地域における定期購読者の平均年収は約2500万円です。ウォール・ストリート・ジャーナルは経営幹部が主な読者です。幹部の方はウォール・ストリート・ジャーナルの情報を使って経営の舵取りを行うことで2500万円の報酬は充分期待できます。(注)ウォール・ストリート・ジャーナル日本版もありますが、翻訳コストの問題からウォール・ストリート・ジャーナル欧米版の数分の一の情報しか入手できません。

有名英会話スクールに通ってもウォール・ストリート・ジャーナルのような英字新聞は読めるようになりません。しかし英会話が十分に上達するまで仮に3年通った場合140〜170万円の費用がかかります。

【コストとメリットの比較】

  コスト メリット
勉強方式
/年収
トラエル式
特訓費用
(参考)
大手英会話
スクールB社
企業年収増
転職決定年収増
(英語上級者)
経営幹部
平均年収
(ウォール・ストリート・ジャーナル購読者)
期間 2日 3年 5年〜 5年〜
費用/報酬 約10万円 約150万円(注) 200万円増/年 2500万円/年
コストとメリットの比較

(注1)他英会話学校ではウォール・ストリート・ジャーナルを読めるようにはなりません。
(注2)英会話スクールはマンツーマンレッスンに3年通った場合の概算金額
(注3)英語最速理論(R)特訓はメリットを約束するものではありません。

受講料は日本人ビジネスマンの「グローバル人材化」を応援するために10.8万円(税込)とさせて頂いています。ウォール・ストリート・ジャーナルが2日で読める様になるという時短効果、習得後の想定費用対効果を考えると、トラエル式英語最速理論®の受講料は破格に安いのでは無いでしょうか?

 

【推奨受講者】

海外在留邦人、経営者、企業幹部、医者(医学論文速読)、コンサルタント、「グローバル人材」候補者、海外展開に伴い英語を大量に読まなければならない部門社員。フォトリーディング、フォーカスリーディング、マインドマップなどの研修受講者、転職活動中の会社員、就職活動をしている学生、研究で大量に英文文書を読まなければならない学生


【推奨受講レベル】

英検準2級〜、TOEIC 500〜

【受講をお勧めしない人】

受講が現実的に難しい方は、以下の中学基本単語とカンマ(,)の場所を見つけて4色ボールペンでマーキングできない人です。つまり、以下を見つけることができない人です。

前置詞(in, at, on, as, etc.)、be動詞(is, are, was, were)、接続詞(and, that, etc.)、to不定詞、動名詞(〜ing)、関係詞(which, that, etc.)、疑問詞(why, how, when, etc.)分詞(〜ed,〜ing)、助動詞(will, would, shall, should, etc.)

もちろん受験で一度覚えたけれども忘れていると思いますので、一覧表を配布してウォール・ストリート・ジャーナルで実際に使われている役割・意味をご説明します。学校英語とビジネス英語では大きな差があることもご説明します。

英語最速理論®特訓はルールに従って言葉のパズルを解く訓練です。100マス計算のような繰り返し訓練です。面倒くさいなと思うものから逃げないことにより、英語に対する壁や潜在的な抵抗感が取り払われます。克服して壁の向こう側が見えるようになると世界が変わります。 足し算が出来た、自動車や自転車に乗れた感覚に近いです。

【脱落者が3人います】

中学英語を知っていても受講をお勧めしないタイプの方がいます。実はウォール・ストリート・ジャーナルを2日で読むという目標を途中で投げ出した方が218人の受講者中3人います。3人とも問題を解いていく途中で投げ出しました。 2人がワンマン経営者で1人が有名なITコンサルタントでした。理解度をチェックしながら特訓は進みますが、難しくて解けない問題が何度かあったときに、それを参加者の前で認めることができずに途中で帰ってしまいました。その内の1人は気持ちを落ち着かせて再び取り組み、今はスラスラとウォール・ストリート・ジャーナルを読んでいます。

最初は皆さん解けないものですが、繰り返し練習でほぼ全て分かるようになります。それが待てなかったのです。表面上の強さとは裏腹にガラス細工のように繊細な心をお持ちのようでした。 プライベート特訓であれば他の方に解けない自分の姿をさらすことはありません。(別途コース有り)いずれにしても自分と向き合って弱点を把握し、それを克服する勇気の無い人には受講をお勧めしません。

特別特典

 

全額返金保証

全額返金保証付きですから、あなたにリスクはありません。

トラエル式ビジネス英語最速理論特訓 お申し込みフォーム
希望コース日時 3月28日(土)29日(日)【東京会場】各々10時〜17時 △【残席1】
4月18日(土)19日(日)【東京会場】各々10時〜17時 △【残席3】
5月16日(土)17日(日)【東京会場】各々10時〜17時 ○
6月20日(土)21日(日)【東京会場】各々10時〜17時 ○
 (必須)

※どうしても2日目が都合悪い場合は翌月の2日目に振り替えできます。
その際は以下の備考・伝言欄にてお知らせください。

お名前  (必須)
お名前(かな)
郵便番号  (必須) 例:123-4567
都道府県  (必須)
市区町村  (必須)
それ以降の住所  (必須)
会社名  (必須)
電子メール  (必須)
確認のため、再入力をお願いします。
 (必須)
電話番号  (必須)
お支払い方法  (必須)
※お申し込み後、返信メールにて銀行振込先、またはクレジット決済(Paypal)申し込みURLをお送りします。
受講規約確認  (必須)
備考・伝言

全額返金保証付きですから、あなたにリスクはありません。

 

【お申込み方法】
お申込みは、必要事項をご記入後、「今すぐ申し込む」ボタンをクリックしてください 。お申し込みを確定するために料金の一部(1万円)がデポジットとして必要です。デポジットは次画面でクレジット決済(ペイパル)お願いします。完了後、入力いただきましたメールアドレスに残金の銀行振込先、あるいは残金のクレジット決済(Paypal)申し込みURLをお送りします。
代金全額のお振込(ご入金の確認)またはクレジット(ペイパル)決済が完了した時点で、TORAELより特典等のご案内をEメールにてお送りいたします。

【お支払い方法】
銀行振込もしくはクレジットカード(PayPal)でのお支払いとなります。ご利用いただけるクレジットカードは、Master Card、VISA、AMERICAN EXPRESS、JCBの4社となります。

【年末年始休業のお知らせ】
弊社では2014年12月29日(月)より2015年1月5日(月)まで 年末年始休業とさせていただきます。 皆様にはご不便をおかけしますが、何卒ご理解くださいますようお願い致します。

 

全額返金保証

 

 

追伸:

日本のメディアは大地震、放射能、赤字国債、シャープやオリンパスといった国家や大企業に不都合な情報は報道しません。この情報を入手するのとしないのとでは、将来取り返しのつかない差がつくのではと危惧しています。

また現代のビジネスマンは「グローバル人材」として英語でも短時間に的確なアウトプットを求められています。できなければ、やがて必要の無い人員となります。シャープ、ソニー、パナソニックのリストラが始まりました。

IBMはコストカッターの社長が送り込まれました。できるだけ多くの方に「iPhone Siriの技術」を使った最速メソッドを身につけてもらい、英語処理速度を2-7倍にパワーアップしビジネススキルを向上してもらいたいです。

なお、この特訓は全額返金保証付きですから、あなたにリスクはありません。

TORAEL 竹末 研一

 

 

【実 績】

ウォール・ストリート・ジャーナル東京総局長ジェイコブ・スレシンガー氏との対談
ウォール・ストリート・ジャーナル東京総局長
Jacob Schlesinger氏と対談
The Economist東京支局長ヘンリー・トリックス氏との対談
The Economist東京支局長
Henry Tricks氏と対談
ロサンゼルス在留邦人300人に英語速読法を講義
ロサンゼルス在留邦人312人に
英語速読法を講義
宮崎大学教授/准教授/助教 30人に特訓(2日間)
宮崎大学教授/准教授/助教
30人に特訓(2日間)
東京薬科大学教授/准教授50人に講演
東京薬科大学教授/准教授
51人に講演
実績の一部
実績の一部

 

全額返金保証付きですから、あなたにリスクはありません。